算数数学を教える

算数数学を教える

色を効果的に使った学習のメリットについて

色のうまい使い方を知れば、学習効果は上がります。その色で指導するメリットの代表的な5つを挙げていきます。
算数数学を教える

わが子の学習法を探すための「PDCA」

最近始めたプロファイル、これをやっているとその子それぞれの違い(良さ)を改めて痛感します。ただ、学習方法は提案できませんが、そのかわりにかんたんな学習方法の作り方をご紹介します。
算数数学を教える

図式指導法が前進する瞬間!新たな新天地

みかん先生という僕のニックネームの由来が果物のみかんではなく、終わりがない旅という意味での「未完」であることは長い子どもたちとの中で知られていることだけれど、そんな未完の旅にも突き抜ける瞬間というのがあります。徒然な文章です。
算数数学を教える

子育てのひとつひとつが僕を変えている

2歳の息子の影響か、息子との日々のやりとりが、少しずつ少しずつ僕自身を変えているんだと思いました。そんな夜中のワンシーンをご紹介します。
算数数学を教える

図と色で分かる算数数学のメリット

僕が教える「図と色でわかる算数数学」のメリットを簡単にまとめてみました。
算数数学を教える

計画は立てずに、臨機応変に対応しよう

勉強の学習計画なんてものをたてますが、その前に必ずめぐらせて欲しいことがあります。それは「自分が欲しい成果は何か?」ということです。それについて書きます。
算数数学を教える

解き方は忘れていいよ。それが君の近道になる。

真面目に先生の言うことをよく聞いて、言われたとおりにやったのに、時間が経つと忘れてしまう。本人も算数・数学は覚えることが多くて、嫌になる・・・そんな時、どうすればいいか?について書いています。
算数数学を教える

年令算の問題[算数・慶応義塾中等部]

【問題】太郎君の年令はお母さんの年令の1/6です。お父さんの年令とお母さんの年令の和は82才です。2年後には、太郎君の年令はお父さんの年令の1/6になります。太郎君は何才ですか。慶応義塾中等部 入試問題
算数数学を教える

色の板書は本当に分かるのか?

「本当に色板書は分かるの?」具体的に通常の表現と見比べてみました。さり気なく入れる色の効果的使い方に注目です!
算数数学を教える

指導法「関数の体系化」は難しい。険しい道の連続だ。

関数こそ図式指導法の集大成かもなぁとぼやいています。数式とグラフとの関係がみんな分かるそんな授業を試験中ですが道は険しい。けど遠いわけでもない!?