小学1年生

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ひき算のくりさがりの9つの方法

小学1年生の計算のターニングポイントとなる「20より小さい数のひき算くり下がり」。もしお子さんが躓いた場合は、別のやり方を探ってみてもいいと思います。この記事ではひき算のくり下がりの9つの方法をご紹介します。
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繰り上りが不得意なら「ゆび計算」を使っていいよ

どうして指を使わないんだろう?と思うんです。たし算だけでなく、かけ算などでもミスしてしまうのは「繰り上りの処理」。そこで無理に暗算をさせる必要はありません。むしろ正しい「指折り法」を早めに身につけるべきでしょう。
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どうして1から延々と数え続けるの?算数が苦手な子の不思議に回答します

散らばったおはじきの数を数えるとき、10のまとまりを作って考える。中学年、高学年になっても、これがなかなか出来ない子がいます。その原因として、10進法が身についていない可能性が高いですが、親御さんたちの関心は「それじゃ、どんな風に数を捉えて...
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小1の家庭学習は「実際に確認」だけ−わが家が取組む自立して考える算数

小学校になった息子ナオの算数学習をぼくがみることができません。ちょっと予想はしていたんだけれど。それで日々の息子の宿題をサポートはヨメさんにお任せ。彼女のサポートの仕方は「実際に確認する」だけ。それでいいんじゃないかな。あっという間に小学校...
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【算数の基本】たし算−躓きやすい「合わせる・ふえる」の学習

たし算には「合わせるパターン」と「ふえるパターン」の2つあります。これらは曖昧なイメージのまま扱われがちです。この記事では「合わせる・ふえる」の違いと学ぶ順序について説明します。
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【算数の基本】たし算−子どもたちが躓くたし算の原則2つ

普段、何気なく使っているからこそ意識しませんが、たし算は「同じ種類で行う・同じ単位で行う」といった基本原則があります。この記事ではその原則について例を挙げて説明します。
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【算数の基本】数の概念−学習の受け皿を確認しましょう

たし算を学ぶ前に、学習の受け皿ともいえる「数の概念」をチェックしましょう。この記事では、数的意味・種類別の認識といった数の概念があるか簡単な確認方法をご紹介します。