日常

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保護者として学んだ1年だった−何も書けなかったのは吸収の時期だったんだ

2016年はこれまでになく、ブログの更新が滞りました。ずっと記事をあげなかったため、いろんな人から「何かあったのか?」「もう更新はしないのか?」と心配されました。ご心配をおかけしました。
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学校選択は「中学受験の割合」も気に留めてーその理由

以前、書いた記事において―わが子の学校選択において「中学受験の割合」も気に留めた。―と書きました。できれば中学受験の割合が少ない学校を選択する。その個人的な理由について。
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夫婦で息子に働きかけた自立を目指す「チェックリスト」

息子ナオが小学校に入学後、まだぼくが勉強を教えることはありません。ただ夫婦で彼に働きかけたこと。それは「チェックリストの習慣」。その習慣にこだわった理由、そして小学生ならではのリストへの工夫について書きました。
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祝入学!まずは静観でいいじゃないかな。

新しい環境への正しい学習戦略―その環境の流れに逆らわず「上手くこなすにはどうすればいいか」に絞って考えた記事です。
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バタバタだった息子の小学校決定まで

発達遅れがみられる息子の就学前から就学までのイベントをまとめました。
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よい学習習慣は”よい流れ”を生むこと

このところ3つのご家庭から、どうすれば自主的に学習に取り組める習慣が身につきますか?という質問を受けました。それが即答できればいいのですが、それぞれの子で違いますので難しい。それについてちょっと詳しく書くことにしました。
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今年も残りわずか。できるだけ心の内を書いてみよう。

年賀状の話が出て、カードの話題が出て、帰省のスケジュールが出てくる。12月が近づけばもう今年を振返り始める。だから少し今年の頭の中の棚卸しをしよう。
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教えるよりずっと難しい“可能性”のこと

教えることは難しくありません。難しいのはそこに眠る可能性を表に出すこと。可能性を考えればキリがないんだけれど。はじめて書く子どもの可能性のはなしです。
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仲直りの魔法水

ぼくはケンカした兄妹を魔法をつかって仲直りさせました。
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学習の低年齢化ー学習素地の問題は時期をずらしましょう。

教育の低年齢化の歯止めが止まらない様子です。子どもが何もしていない−その状態が不安でしかたない。それは親の心理として、ごく普通のことと思います。ただ低年齢化に伴いぶつかるのは学習素地の話。これは本来「問題」ではないのですが…。