肝に銘じていたはずなのに、すっかり忘れていた…。そう身の回りにあるその人の問題の解決策、それはその人自身の手の中にあるってね。こりゃ反省文だな。
未来の会社は「文化」がネックになる
フリーランスのぼくがいっても説得力はないかもね。でも言うぞ。未来の会社はここが大切になる!って。だってこれは、すでに始まっている気がしてならないのだもの。
どうやら上手くいっているスケジュール管理の個人的ルール-2
仕事の約束を、洩れなく、ダブリなく、タイムスケジュールに入れて確実に遂行する。
たったこれだけ。でもそれが難しい。前回に引き続いて試行錯誤の果てで辿り着いたぼくのスケジュール管理の個人的ルールを書きました。
どうやら上手くいっているスケジュール管理の個人的ルール-1
仕事と家庭のスケジュールを、洩れなく、だぶりなく、どう管理すればいいのか?これまでの人生において「スケジュール管理」って悩みの種でした。それが1年ぐらい前にやっと解決。そのスケジュールに関する個人的なルールを3つご紹介します。
みんな小学5年生の女の子、でも授業のポイントはちがう。
同じ内容でも授業ってちがってくる。授業の品質の均一化なんてものは、あっちゃいけない。いろんな子がいる。だからいろんな授業があるんです。
補助プリントを追加しました-じっくりさんすう“改訂2版
「もっとじっくり」と心に決めて改訂作業に入った“じっくりさんすう改訂2版”では、文章題の前に補助プリントを作りました。文章題で「たし算かひき算か?」を判断するのに、必要とされる概念チェックと判断のポイントを学びます。
指で数えてもいいじゃない“じっくりさんすう“改訂2版
たし算・ひき算の判断つかないから、指で数えてみる。そういうやり方も受け入れていいんじゃないかな。だって“じっくりさんすう”なのだから、慌てる必要はないのよ。
じぶんの正解を知っているのは、じぶんだ。
なんといえばいいのか…とにかく、ぼくが余計なことを言わないのは、ぼくが何でも知っている先生じゃないから。何でも知っている先生は、君自身なんだよね。
子どもの行動を管理できない情けない親の社会への希望
日曜日は疲れた…子どもをどこか連れて行くと疲れる。でももっと疲れるのは子どもがいることで「親の体面」を維持しなきゃいけないこと。
子どもの不安「就職できなかったら…」
社会人として近づいていく教え子たちの心の不安。そのなかで「就職できなかったら…どうしよう…」と言うものもあります。その不安ってあるよね…でもね、って話です。
