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その時、子どもが体験できるものを大事に

わが子への将来をみすえて、今、何を学ぶべきか?ってたまに考えます。長期的な教育視点ですかね。けど「今、学ぼう!体験しよう!」だって大事だよな、と思った公園での出来事のこと。
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親子で社会科見学「貨幣博物館」へ

小学三年生には、まだ早い?飽きる?と思ったけれど、わりと楽しめました。そしてなにより息子の成長が見れて、良かった。
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別れがあるから「今」を感じられるよね

3月から4月は出逢いと別れの時期です。でも昔と比べるとそれは実感しにくいです。教え子たちは「ラインがあるよね」「すぐメールするからね」とぼくに話してくれます。そう、ぼくらは今やテクノロジーで繋がることができる。悲しいのは嫌だ?でもそうとは言...
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子どもの強みを活かせ?わが家の自宅学習

学校のやり方に子どもを沿わせるのが、一般的な学び方です。けど、どうなのかなぁ?自宅学習なんだから自由に。ぼくは息子の強みに合わせています。
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私たちは「今の」わが子にしか逢えない

代わり映えのしない朝。ぼくは娘を自転車の後部座席にのせて、走っていました。いつもの信号。横断歩道で止まります。娘がぼくの後ろから、指を指して尋ねてきまして…その話。
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楽しい夏のイベント三昧で「もう帰りたい」と洩らした息子―これがぼくの夏休みの宿題

東京に住む息子ナオが、夏休み家族をはなれて鹿児島の田舎で過ごしました。楽しいイベントの中で出てきた「彼の言葉」をぼくはヨメさんから聞きました。それがぼくの「父親の役目」という夏休みの宿題になりました。
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バタバタだった息子の小学校決定まで

発達遅れがみられる息子の就学前から就学までのイベントをまとめました。
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仲直りの魔法水

ぼくはケンカした兄妹を魔法をつかって仲直りさせました。
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息子と発達支援施設へ行った日のこと

いつもと同じ足どりで、と言えば嘘になる。でも想像していたよりも重くはない。言葉の発達で気になる息子を連れて、言語聴覚士さんに診てもらうために発達支援施設を訪ねました。
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大好きだった算数教室「図式」を閉講しました

贅沢なひと時がなくなりました。