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文章題のわかる配列はどうするのか?

文章問題をどのように配列するか?基本・発展という配列ではなく、もっと細かい配列が必要だと考えています。
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こんなに早く4則計算を教えられた、そのワケ

「特別な教え方はしていない。特別な教わり方はやっている」とぼくは思っています。
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おかしいぞ!新指導要領。無駄な「場合の数」

2010年度から始まった新指導要領。小学・中学・高校と教えていく中で、気づいたおかしな事態。
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算数の基礎は素直な見方

計算は算数だろうか?算数や数学で躓く子たちの特徴から算数の基礎を見直してみました。算数の基礎は計算なのか?昔から「算数の基礎は計算力」といわれます。たしかに算数の問題を解く際、最終的な答えの○×は計算にかかっています。ですから、子供たちは計...
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公立中高一貫の不安・この受験は何を失うか?

首都圏では1万6千人の子ども達が受験した公立中高一貫校。魅力あるお得な受験ではありますが、私は少し不安気味です。その受験で失うものは何でしょうか?
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「怒り制御できぬ子供ら」子供たちの対応方法を探る

キレル子供たちに対応するノウハウ。今の日本の教育現場にはありません。海外ではこの指導方法が少し進んでいる様です。
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暴力への対応・警察頼り-学校の教育配慮

子ども達の問題行動と警察。かつて「問題行動の対応も教師の仕事」と言われていましたが、今、教育現場ではそうもいえない状況のようです。
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「孤立、命を絶った教師」を読んで…

24歳の女性、半年の教師生活。なぜ、命を絶たなければならなかったのか?教師を育てるのも教育の要なのではないでしょうか?
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習熟度別授業の成果とは?

特集記事「いま、先生は」朝日新聞(10年07月21日)。教員が教員を追い込んでしまうのか…そこに制度の難しさを感じました。今「教師評価」そのものを評価べき時期にたっているのかもしれません。
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算数・数学は変わるのか?

ほぼ日を見ていたら、こんな記事のリンクがあった。ジャチェック・ウツコは問う「デザインは新聞を救えるか?」そうそう!!そうなんです。これまでの算数・数学にはなかった新しい創造。図式も、美術という観点を生かしそこに挑んでいるのです。