息子はレゴ(LEGO)が大好きです。でも彼にはレゴに関する大きな悩みがありました。その悩みを解決しようと動き始めた14年7月の話です。
“LEGOにまつわる息子の悲しみ…そろそろ解放してあげよう。” の続きを読む夫婦で抱く息子の算数不安−プロ算数コーチの初指導は電車の中
「この子…数の概念がない…」ある日、ヨメが血色を変えてぼくにいいました。この子とはわが子ナオのこと。まぁそれが出発点となり、ぼくが少しナオの数の認識を確かめました。
5歳の男の子の見栄なのかな
公園でバッタリ会った保育園の友達。息子のよそよそしさが面白くて。
“5歳の男の子の見栄なのかな” の続きを読むこれはわが家の「はにかみ王子」の恋なのか?
日曜日、息子ナオと娘を近くの公園へ連れて行ったのです。その時に偶然出会った女の子が、保育園でナオと同じクラスの子でした。その時のワンシーンが、勝手に親の心をワクワクさせたわけです。
一歳半の言葉遅れの息子が自分の言葉で周りを驚かした
言葉が遅めの息子(5歳・保育園年長)が保育園で給食当番だったとき、ちょっと困ったことが起こりました。その困った時の息子の行動に成長の大きな一歩がありました。
“一歳半の言葉遅れの息子が自分の言葉で周りを驚かした” の続きを読む演技中の息子が作ったぼくの心の処方箋
「やっぱ…落ち着きないなぁ」息子の保育園で、息子の演劇を見てきました。他の子とちょっと違うところに、目がいってしまうんですよね。そんな中でうまれたこの言葉。
5才の息子、武者修行のため再び九州へ
「やっぱり夏は大声でハシャギたいよなぁ。」
いつも“静かに”と近所迷惑を苦慮するぼくから、ちょっと遠ざけてあげたい。せめて夏のひとときは。そんなわけで、今年、息子ナオを九州の実家に連れて行って、そこで親と離れた生活体験をさせようかと。
カレンダーが読めない息子に、その日の登園の有無を自力で知る方法を教えました。
『たとえカレンダーがよめなくても、保育園の有無が分かるしくみを作れないかなぁ』と思っていました。ぼくが頭を頭を振る回転し、考え抜いた末に思いついたのはあまりにシンプルな方法でした。
“カレンダーが読めない息子に、その日の登園の有無を自力で知る方法を教えました。” の続きを読む楽しく名詞を身につける5才息子への働きかけ
このブログにたびたび登場する言語が遅い5さいの息子ナオ。親子のコミュニケーションの中で、たのしくモノの名前を覚えられるようにちょっと働きかけを工夫しています。ここ最近、その流れのワクがなんとなく出来上がったので、頭の整理もかねて書いてみました。
“楽しく名詞を身につける5才息子への働きかけ” の続きを読むインフルが教えてくれた“喉元過ぎれば”
ヨメはインフル感染で完全にダウン。息子はインフルで完全に家事妨害(とても元気…)。生後半年の娘を背負いながら家のことをバタバタする。そんな家族を端からみるとちょっと幸せを感じました。そう始まっていた昔の記事。2013年4月から1年半前の書きかけの記事。整理で未投稿が発見されたので、掲載しました。 “インフルが教えてくれた“喉元過ぎれば”” の続きを読む
