勉強方法/コーチング

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高校時代の参考書と取組みの工夫

実家の本棚の脇から、ぼくが高校時代に使った数学の参考書が発見されました。中身をみて「なるほど、いろいろ考えているじゃないか」感心したことです。
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うまくいったところに目を向けて

定期試験後に振り返りをします。大切なのは「うまくいかなかったところ」ではなく「うまくいったところ」を考えること。その話です。
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ワーク学習にしぼろう−わが家のゆっくり学習のこと

前回の記事(学習チェックシート)を読んだ親御さんから「さすが先生のお子さん、範囲発表前から勉強を始めているんですね」という声をいただきました。いや、そういうことではないのですが。一応説明しておきます。
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自分で課題を管理しよう-自立を促すシートをつくりました

自分で考えて課題をすすめていく。自立を促すための管理シートを制作しました。そのご紹介です。
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サポートの手をなくす−最終ゴール

家族の立場で定例的にわが子の学習サポートを通じて、「学習サポートのゴールって子どもがしっかり学習できるようになる」が終わりではないんだなぁと思いはじめました。
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「勉強ってなんの役に立つの?」息子の質問に回答しました

ぼくがこれまで子どもたちから何度と受けてきた「勉強ってなんの役に立つの?」という質問。息子だからこそ、親として遠慮なくズバリ言いました。
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息子への学習サポートを紹介します

息子が「公立中学」に進学した時点で、ぼくの中では決めていました。中学時代は親子で共に勉強をする時間をつくろう。はじめてみるとご家庭からこれまでにはない反響がありました。
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息子の中学えらびで求めたもの

首都圏では中学受験がクライマックスにさしかかり、ぼくのまわりでも慌ただしくなりました。一方、うちの息子(小6年)は大変のんびりしてます。今回、息子の進学にあたりぼくが考えた、子どもの「中学のえらび」について書きました。
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漢字の「晴」を学ぼう-わが子とクイズ感覚で

親子の勉強は「漢字って面白い!」と感じられるものがいいと思います。
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まちがいを「バツ」にしないこと

子どもたちは「マル」にこだわります。だから答を間違えていたとき、先生であるぼくにバツをつけさせなかったりするんですよね。その場ですぐに書き直して、マルを望みます。こういう様子をみていると「バツってなんだろう」と思います。