お礼状を川柳にして、それで終わったはずなのに。今年になっても、気づいたら川柳を作っています。まぁぼくもひっそりと年を重ねたんだろうなぁ。
家庭教師からスタディーコーチへ
「こんなことをする家庭教師はいないですよ…」
と言われます。ぼくがやっていること。それがどうも一般的な家庭教師のテリトリー外となっている。これは問題なのかもしれない。
授業のスマホ問題は、子どもたちの新価値基準のはなしだ
勉強中のラインやツイッターそれは今やどこにでもあります。子どもたちの性格云々に問題があるというより、これは時代状況によるものかと。
5歳の男の子の見栄なのかな
公園でバッタリ会った保育園の友達。息子のよそよそしさが面白くて。
“5歳の男の子の見栄なのかな” の続きを読むこれはわが家の「はにかみ王子」の恋なのか?
日曜日、息子ナオと娘を近くの公園へ連れて行ったのです。その時に偶然出会った女の子が、保育園でナオと同じクラスの子でした。その時のワンシーンが、勝手に親の心をワクワクさせたわけです。
やってみることが子どもの知識財産になっていく。
授業をとおして、なにを身につけられたか?“手にしたいもの”と“手にしたもの”は、やっぱり違うんだな。どっちが大切かって?そりゃ手にしたものに決まっている。だからね、とっても気を配るのです。手にしたものが、何だったらいいかな、って。
“やってみることが子どもの知識財産になっていく。” の続きを読むみかん先生おすすめ。勉強に役立つ文房具のご紹介
「えっとね…この文房具は…」と説明するのが毎度大変。そこで、ぼくがに好かれた文房具たちあるいはオススメしたい文房具をご紹介。文房具でなにを買おうか…迷ったときには、見当して〜。
時間からやるべきことを考える“やる&タイムシート”の使い方
「計画はたてたけど、やるべき時間がない!」
とやるリストを作ったはものの時間的に無理があって達成できなかった…ということはよくあります。
それを解決できるのが1週間の時間の流れを念頭においた上で、やるべきことを組み立てる“やる&タイムシート”です。その使い方を説明します。
“時間からやるべきことを考える“やる&タイムシート”の使い方” の続きを読む「手にしたいもの」と「手にしたもの」それはちがうようだ。
教育サービス業の端くれにいるぼくが個人的によく耳にするのは、喜ばれているものって店頭に並ぶおしながきじゃないってこと。うーん…これ不思議です。
問題の理解度をつかむ“理解度把握シート”の使い方
「問題が多すぎて…分からないものが分からない…」
問題数が多くなると、分かっているかどうかを管理することも難しくなります。
そこで今回は、問題を類別して、問題の理解度を把握できる“理解度把握シート”の使い方を説明します。
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